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小林よしのり氏「もう国家論やめたくなった。わしだってもっといろんな表現をしたいよ」 - BLOGOS編集部 - BLOGOS(ブロゴス)
なぞり検索小林よしのり氏「もう国家論やめたくなった。わしだってもっといろんな表現をしたいよ」 2011年10月03日11時15分BLOGOS編集部小林よしのり氏。(撮影:弘田充) 中国が海軍力を強化し、ロシアも極東方面での活動を活発化させている。竹島・尖閣諸島・北方領土を巡る近隣諸国とのトラブルも頻発しており、あらためて国防の問題がクローズアップされている。そんな中、BLOGOS編集部では、「国...
Twitter / とりっくん[東京都西部]: 基本的な認識の教育は四半世紀単位でやるしかないよ。日 ...
基本的な認識の教育は四半世紀単位でやるしかないよ。日本は少資源で、地震と台風が多く、地政的に中国とアメリカとロシアに囲まれ、原子力などを中継ぎエネルギーとして使うリスクを過去に選び取り、失敗の本質たるリーダー層の選良教育に構造的に失敗し続けている国家であると。精神論より大事。 約2時間前 TweetMe for iPhoneから 17人がリツイート
自由について。自由とは何か。
自由。 人は、空を自由に、飛ぶ鳥を見て自由にあこがれ。 人の世のシガラミの中で自由を思う。 近代は、自由を実現するための、戦いの時代だった。 自由を獲得するために、幾多の血が流され。 今も、自由のために、多くの人々が、戦い続いている。 なぜ、そこまでして、人は、自由を求めるのであろうか。 なにがそこまで、人を、自由は、惹き付けるのであろうか。 我々は、自由を勝ち取ることができただろうか。 ENGL...
公共性と痩我慢について (内田樹の研究室)
高橋源一郎さんの「午前0時の小説ラジオ」が復活して、今朝は「公的」と「私的」という論件が採り上げられた。 ぼくもそれについて高橋さんに追随して言いたいことがある。 まず、高橋さんの「ラジオ」から全文を引用。 「尖閣諸島」問題(中国にとっては「釣魚島」問題)でマスコミに「売国」の文字が躍った。「尖閣諸島はわが国固有の領土」といってる首相が「売国奴」と呼ばれるのだから、「中国のいってることにも理はある...
萱野稔人「交差する領域」 � 第11回 戦後体制からの脱却にひそむジレンマ
社会哲学の旗手が送る思想と行動のメッセージ!発表される経済・統計数学は何を語っているのか? 実感からずれた景気動向や格差社会の深刻さを覆い隠しているのではないか!? ウラ経済の実態にも詳しいエコノミストだからこそ分かる情報の落としアナを突く! 戦後体制からの脱却ということが政府与党からよく言われるようになった。教育基本法が改正されたのも、憲法が改正されようとしているのも、まさにこの目的のもとでだ。...
ね式(世界の読み方): 「ナショナリズムはネーションを覆い隠した」;ピエール・ノラのインタヴュー
ちょっと古いんですが(3/17)ル・モンドのインタヴューです。歴史家、アカデミー・フランセーズの会員でもある Pierre Nora が今回の大統領選で話題になっているところの、フランスのアイデンティティについて答えています。Nation というのは日本語では「国民」「民族」あるいは「国家」になったりする微妙な言葉ですが、英語で言うネーションとステイト、仏語でのナシオンとエタは違うと思う。ひと...
稲葉・立岩・塩川トークショー - 『所有と国家のゆくえ』
稲葉 本日は、私と立岩真也さんで共著で作らせていただいた、まあ共著といっても対談ですけど、いろいろ後で書き足したりしているので、喋り流した無責任なものではないと自負しておりますが、これの刊行記念というか、ちょっとポスト・スクリプト的に、まあこれを踏み台にしてこの次をやっていかなくてはいけないので、このような会をジュンク堂書店さんのほうで設けていただいて、ありがとうございます。そういうことですので、...
切込隊長BLOG(ブログ) - 「若い奴は残業代ナシでも土日に仕事したい」@丹羽宇一郎・伊藤忠会長は失言か?
丹羽宇一郎・伊藤忠会長が経済財政諮問会議で余計なことを言ったらしい。本当にそんなことを放言したのか、経団連会長の光学メーカー屋よりタチが悪いなと思いながら議事録を見物に逝ったら、話の文脈がまったく逆で、驚いた。 これの件ね。 http://www.keizai-shimon.go.jp/minutes/2007/0118/shimon-s.pdf よく読んでみると、丹羽宇一郎氏の言ったこと、かなり...
グローバリゼーションと国民国家
加藤哲郎(一橋大学・政治学) 1 「国家論ルネサンス」の回顧 久しく遠ざかっていた国家論の世界に、再び取り組まざるをえなくなった。もともと私の政治学の最初の著作は『国家論のルネサンス』(青木書店、1986)であった。その後も『社会と国家』(岩波書店、1992)、『国民国家のエルゴロジー』(平凡社、1994、『国境を越えるユートピア』と改題・改編して平凡社ライブラリー、2002)のほか、『ア...
極東ブログ: 問題はメールの真偽ではなく口座の真偽ではないのか
昨日、民主党永田寿康衆院議員の記者会見後、早々にエントリを書いたが、民主党ではその後もその関連のごたごたが続いていた。時刻は七時二〇分だったかと記憶に頼るのだが、前原誠司民主党代表は民主本部で会見し、疑惑メールが「本物ではない」と宣った。 この点はさすがに、逝ってしまったお魚目の前原でもシラは切り通せないだろう。お話はその先だ。送金が指定されたとする口座について、信頼に足りる裏づけができなかったか...
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