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ラカンについてもうちょっと詳しく

哲学書やばすぎワロタwwwwwwwwww日本語かwwwwwww : ニコニコVIP2ch このエントリーを含むはてなブックマーク
■哲学書やばすぎワロタwwwwwwwwww日本語かwwwwwww 1 以下、VIPがお送りします 投稿日:2011/12/16(金) 02:20:49.67 ID:lhQCD19j0 最も恐るべき歓喜は、ある神が死ぬことでなければならない。 人間だけが死に直面して立つという際立った特徴を「持っている」が、 それは、人間が〈有〉の中に内的に緊迫して立っているからである。 つまり、死は〈有〉の最高の証...
ラカン派精神分析の治療論 - 株式会社 誠信書房 このエントリーを含むはてなブックマーク
はじめに ラカンの世界を歩くための道しるべ――簡易ラカン用語集 第一章 序論――目的と導入 第二章 三項関係および二項関係における分析症例 第三章 ラカン第一臨床あるいは同一化の臨床 第四章 ラカン第二臨床あるいは幻想の臨床 第五章 分析的経験の前面に位置する沈黙 第六章 共時的なものとして存在する二つの臨床形態 第七章 治癒に向けて反覆として機能する幻想 第八章 ラカン派のオリエンテーション お...
201101 佐々木中 このエントリーを含むはてなブックマーク
Loading… Flash Player 9 (or above) is needed to view presentations. We have detected that you do not have it on your computer. To install it, go here. 201101 佐々木中 - Presentation Transcript 思想・哲学研究会 第1...
社会の秩序はいかに可能か ラカン入門 - pikarrrのブログ このエントリーを含むはてなブックマーク
「社会の秩序はいかに可能か」 哲学の問いに「社会の秩序はいかに可能か」というものがあります。ある規則が正しいとすると、その規則の正しさはなにによって証明されるのか。それが証明されても、ではその規則の正しさを証明した規則の正しさはなにによって証明されるのか・・・と無限後退してしまう。すなわち決定的に正しさを証明する規則は存在しない。たとえば数学でも基礎となるのは公理という前提です。これを、ウィトゲン...
社会の秩序はいかに可能か ラカン入門 - pikarrrのブログ このエントリーを含むはてなブックマーク
「社会の秩序はいかに可能か」 哲学の問いに「社会の秩序はいかに可能か」というものがあります。ある規則が正しいとすると、その規則の正しさはなにによって証明されるのか。それが証明されても、ではその規則の正しさを証明した規則の正しさはなにによって証明されるのか・・・と無限後退してしまう。すなわち決定的に正しさを証明する規則は存在しない。たとえば数学でも基礎となるのは公理という前提です。これを、ウィトゲン...
Togetter - 「東浩紀氏、アニメーション作品や、ライトノベルを馬鹿にする文学界隈の人たちに、警告する・・・KAGEROUなどにも言及して」 このエントリーを含むはてなブックマーク
しかし、萌えイラストが思想地図βに掲載されていることに必然性がないとか宣っているひとは、単純に日本語読めないんじゃないか? あの鼎談はまさにその萌えと政治の関係の話なんだぞ? 4枚のイラストの作家とか、それぞれのモチーフ/キャラクターの背景のコンテクストとか少しは調べて見たのか?
東京精神分析サークル 会員の論文 このエントリーを含むはてなブックマーク
会員の論文 所属のサークル員が,個人的な研究の成果として,また,サークルの作業として作成した文書(論文・書評・研究資料・ラカンの試訳)を発表・未発表を問わず,以下に掲げます.精神分析に関する議論を深めていく土台となれば幸いです. ※ 一部の文書はPDFファイルで作成されており、閲覧にはAdobe Acrobat Reader(無料)が必要です。 Adobe Acrobat Readerをお持ちでな...
【レビュー・書評】〈死の欲動〉と現代思想 [著]トッド・デュフレーヌ - 書評 - BOOK:asahi.com(朝日新聞社) このエントリーを含むはてなブックマーク
〈死の欲動〉と現代思想 [著]トッド・デュフレーヌ[掲載]2010年9月19日[評者]斎藤環(精神科医)■精神分析の二度目の“死”に照準 20世紀は「精神分析の世紀」だった。いまや精神分析は、効果の疑わしい過去の治療法として、共産主義よりは緩慢な死を迎えつつある。 精神分析は二度死ぬ。一度目は治療の技法として。二度目は批評理論として。心理学者ハンス・アイゼンクらの手によって、一度目の死は確認された...
第38回 [学術]『夜戦と永遠 フーコー・ラカン・ルジャンドル』(佐々木中著) このエントリーを含むはてなブックマーク
昨年の11月、私のもっとも敬愛する友人である佐々木さんが、処女作となる書物を公刊しました。一昨年に提出された博士論文をベースとして執筆されており、全体が六六〇頁にも及ぶ、大部の書物です。質量ともに、アクセスしやすいとはなかなか言いがたい書物なのですが、出版以来順調に売り上げを伸ばしているようであり、また世評においても少しずつ波紋を広げているように思われます。その理由としては、最初から最後まできわめ...
書籍出版 双風舎:【連載】「脳は心を記述できるのか」第3信 「人間」と「言語」、あるいは偶有性のアスペクト このエントリーを含むはてなブックマーク
斎藤環から茂木健一郎への手紙 ■はじめに 茂木さん。2年半のブランクを経て、この往復書簡がゾンビのごとく蘇ったことを、とりあえずはどう受けとめたものでしょう。 ずっと涙目で返信を待ち続けていたものの、私はこの往復書簡はとうに終わったものと考えていました。返信がいただけなかったのは、とても悲しいことではありましたが、その事実もまた「茂木健一郎」という人物の一側面であることを示しえたと考えて、それで満...
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